ページ更新日付: 2008年03月12日
☆ ウエスタン・アームズ S.C.W コルト M1911 US ARMY カーボンブラック(新品) ☆
メーカー税込み価格 35,000円
蘇る歴戦の勇士。コルトM1911 U.S. ARMY カーボンブラック!
WA-GMCR カーボンブラック・ヘビーウエイト 発売時期 2007年10月
メーカー完売終了品
ヘレッツ社製 木製グリップ付き (実銃メーカー品)
● カーボンブラックシリーズの仕上げについて
カーボンブラックシリーズの表面処理につきましては、
金属感を重視し、表面に塗装処理を行なっておりません。
このため、通常のモデル(塗装仕上げモデル)とは異なり、
素材自体が露出した格好になっております。
金属と同様、酸化した場合等に変色の恐れがございますので
樹脂を侵さないシリコンオイル等にて、表面をコーティングする
メンテナンスを行なう事を推奨しております。
● 固定ホップアップ機能
● Rタイプマガジン仕様
● 全 長:216mm
● 重 量:790g
● 装弾数:21発
ウエスタン アームズ
数量限定生産商品
M1911 US ARMY カーボンブラック仕上げ
ムラのある古めかしいイメージは
名銃にピッタリ!

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このコルト 「M1911」は、ジョン・ブローニングが設計、コルト社が1911年に開発。
軍の過酷なテストを経て1911年3月29日にアメリカ陸軍の制式拳銃として採用が決定。
1912年4月から生産開始。
その後、1924年に改良を加えたモデルが完成した。
それが有名なM1911A1。
1926年5月20日に命名をされてから1985年までの59年の間アメリカ軍制式拳銃の座にあった。
M1911とM1911A1は、ある意味全く別物として捉えてもおかしくないモデルである。
まさにアメリカを代表する Government 歴史的拳銃。
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M1911A1よりもストロークが長いトリガー。
ストレートタイプのメインスプリングハウジング。
スライドセレーション後部の「跳ね馬」マークとスライド刻印を忠実に再現。
更にヘレッツ社製の実銃用の木製グリップが標準装着。
丹念に研磨された表面はビンテージ感漂う雰囲気を醸し出している。
表面が塗装されてないから、ブルーイングを手がけてみるのもOK。
このモデルは、ガバメントの原点ですね。
心臓部はマグナブローバック:S.C.W.ハイスペック Ver.3!
他の追随を許さない再現性・作動性・信頼性・重量感は抜群です。
■新型固定式ホップアップバレル:より素直で正確な弾道を実現!
■トランスファーハンマー ver.3:確実性・信頼性の向上!
■新型シアー&ディスコネクター:トリガーのキレを向上&高速作動対応!
